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第26回むくのき倶楽部陶芸教室

6月29日・30日の二日間、恒例の「むくのき倶楽部陶芸教室」が開かれました。

おかげさまで参加される方も少しずつ増えてきて嬉しい限りです。

前回作った作品もいい感じに焼きあがってきました。
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さて、今回は皆さんどんなものを作られるのでしょう!

お花が大好きなkさんは、石膏型を使って小さな植木鉢を二個制作
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Nさんは粘土の板をうまく使って可愛い銘々皿を作りました。
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いつも仲良く参加されているYさんとFさん

楽しくおしゃべりしているうちにアロマポットとお刺身用のお皿が出来上がりました。
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今日も椋スタッフのAkemiさんのアレンジメントが会場を飾ってくれました。
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Hさんご夫婦はそろってビアカップ作りに挑戦。

手作りのビアカップで仲良くカンパ~イなんていいですね!
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いつも独創的なものを作られるTさん

今日は少し大きめの鉢を作りました。
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今回で2回目の参加になるKさんは

布目模様のお皿を作るため、おうちから布巾を持参
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いつもユニークなアイデアに感心させられるKさん

「今日は、な~んにも考えてないの」と言いながらも、

またおもしろい形のお皿を作りました。
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アロマポットにチャレンジのHさんは、北濱先生の作品を参考にして

カッターで三日月形にくりぬくという根気のいる作業に集中!
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Fさんも今回2度目の参加ですが、前回に引き続き大皿を3枚作りました。

大胆に描かれた模様がとってもおしゃれ!

すべて上手く焼きあがってくれるといいですね!
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最後のグループの3人の方は石膏型を使った花弁小鉢を作りました。

型押しで簡単そうですが、花びらを等分にするのがちょっと難しそう

初参加のTさんも真剣に取り組んでいました。
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親子で仲良く参加のTさんとYさん

一生懸命作ったかいあって、こんな可愛い小鉢が完成!
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あとは先生が持ち帰り、少し手を入れ、乾燥ののち薪窯で焼成します。

完成は次回の陶芸教室8月24,25日の予定です。

皆さんお楽しみに!そして今日はお疲れさまでした!

    金澤町家Gallery&Cafe椋
by muku6256m | 2014-06-30 22:08 | 陶芸教室 | Comments(2)

ローザンヌ

再び船でスイス側に戻り、ローザンヌへ

この時期は夜10時頃まで明るいので、行動できる時間がとても長くなります。

ローザンヌは列車の乗り換えで何度も通ったことはありますが、

街を観光するのは初めてです。

ローザンヌはこの辺りでは最も大きな都市で、坂の上にある街。
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まずは高台にある大聖堂へ向かいました。
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さらに大聖堂の階段を上ってみることに
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こちらへ来て、いくつもの大聖堂の上から素晴らしい眺望を楽しみましたが、

これが旅の最後の眺めかと思うと、少し感傷的になってしまいます。

大聖堂の丘をおりて、地元のスーパーへ行ってみました。

ちょうど夕食前の買い物時間と重なり大混雑
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一瞬、「お豆腐売り場?!」と思ったら、モッツァレラチーズ売り場でした。

さすがスイス!チーズ売り場の広さと種類の豊富さに驚きました。
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さて、今夜の夕食はレストランではなく

スイスの家庭料理「ラクレット」をご馳走してもらうことに

上の鉄板でソーセージやジャガイモを焼き

下の小さな卵焼き器のようなものでチーズを溶かし、それにかけて頂きます。

スイスのどこのお宅でもこの調理器具を持っているそうです。
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いよいよ明日はジュネーブ空港から日本に帰ります。

人生でこんなに長い旅をしたのは初めて。

今回も旅の先々でいろいろな方にお世話にになり

無事、思い出に残る楽しい旅が出来たことを心から感謝します!

   金澤町家Gallery&Cafe椋
by muku6256m | 2014-06-23 22:34 | おでかけ | Comments(2)

イヴォワール村(フランス)

こちらへ来てから、ずっとお天気に恵まれていましたが、

今日は少し雲行きがあやしくなって来ました。

それでも今日はスイス観光最後の一日なので

予定どおりニヨンの桟橋から遊覧船で対岸のフランス・イヴォワール村へ
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この村は毎年フランスで開かれる「花の村」コンテストで入賞するだけあり

村中が色とりどりのお花で溢れていました。
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30分もあれば見て回れるほどの小さな村ですが、どこを見てもおしゃれで素敵!

可愛い雑貨屋さんやギャラリーを一軒一軒のぞいてみるのも楽しい~♪
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この村に住むイヴォワール男爵の庭園「五感の庭」を見学
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心配していた雨もさほどではなく、しだいにお天気も回復してきました。

帰りの遊覧船では遠足の小学生たちと一緒になりました。
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こんな素敵な村に遠足できるなんて幸せですね!

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by muku6256m | 2014-06-23 20:36 | おでかけ | Comments(2)

ニヨン(スイス)

山間部から下り、レマン湖畔の街ニヨンに行ってみました。

高台に小さな古城も残っている歴史ある街です。
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湖の向こうに見えるのはフランス

お天気が良ければモンブランも見ることができます。
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スイスではちょっとした地面でもブドウが植えられています。

もちろんワインも沢山作られていますが、

殆どはスイス国内で消費されるため日本には輸出されていないそうです。
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街を散策していると、「ニヨン焼き」のお店を発見!

ニヨンには「ニヨン焼き」という伝統的な磁器があります。

白地に小花模様のとても上品なものでした。
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夜はレマン湖畔の魚料理が自慢のお店へ
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くせのない淡白な白身のお魚で、スイスの白ワインともぴったり!

こちらへきて約一週間になりますが、

なぜか日本食が恋しくならないのが不思議です。

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by muku6256m | 2014-06-22 22:55 | おでかけ | Comments(2)

グリュエール村(スイス)

昨晩5日ぶりにスイスに帰って来ました。

イタリアも素晴らしかったけれど、

美しい自然に囲まれたスイスに帰ってくるとホッとします。
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今日はお天気も良いので、チーズで有名なグリュエール村へ行くことに
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坂道を上り門をくぐると村の広場にでました。
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村にはチーズフォンディユのレストランもいくつかあり、入ってみることに

本場のチーズはかなり匂いも強烈で日本人には向かないようなので

マイルドなチーズを使ったものを薦められられ、迷わずそちらをオーダー
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こちらではチーズにつけて食べるのはパンとジャガイモだけなのだそうです。

美しい山々を見ながら、屋外で頂くチーズフォンディユは格別でした!

昼食後はグリュエール城の中を見学することに
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お祭りとあって、城内は中世の衣装を着た人たちが昔の生活を再現していました。
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お城の中庭では昔の楽器が演奏され、フォークダンスも観ることができました。
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お天気にも恵まれ、偶然お祭りも観ることが出来、本当にラッキーでした!
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  金澤町家Gallery&Cafe椋
by muku6256m | 2014-06-22 20:58 | おでかけ | Comments(2)

フィレンツェⅡ

さわやかな朝の目覚め!

今日は早朝の移動もないのでゆっくり休むことができました。

朝食後は中央市場へ出かけることに
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様々な食材を見ているうちに、すっかり夢中になってしまい予定時間オーバー!

見ていたらきりがないので、意を決して中央市場脱出。

サン・ロレンツォ教会の前をとおり、メディチ・リッカルディ宮へ
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石を積み上げたような飾り気のない外観ですが、内部は豪華絢爛!
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そこから少し歩くとフィレンツェのシンボル「花の聖母教会ドゥオーモ」に到着
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中央市場で思いのほか時間をとってしまったので

クーポラ頂上への階段を上る行列もすごい人になっていました!

ようやくチケットを買い列に並ぶこと1時間

すり減った石段を休むことなく460段も上りついにクーポラの頂上へ!
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街全体に赤い屋根が広がる様子はまさに絶景!

頬を吹き抜ける心地よい風が疲れを吹き飛ばしてくれました。

フィレンツェでまだまだ観たい所はたくさんありましたが、

帰りの列車の時間も近いので広場のカフェで一休み
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5日間のイタリア滞在でしたが、すべてにおいて心に残る素晴らしい旅でした!

このあとは列車でミラノに行き、そこで乗り換えスイス・モルジュに向かいます。

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by muku6256m | 2014-06-21 23:25 | おでかけ | Comments(2)

フィレンツェⅠ

イタリアでの鉄道の移動にもしだいに慣れてきました。

今日はイタリアの旅、最後の街フィレンツェへ

駅舎から出るとすぐにサンタ・マリア・ノヴェッラ教会がそびえたっていました。
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でもこちらの見学は明日にして、今日はウフィッツィ美術館へ行きます。

事前にネット予約してあったので、それほど並ばずに入れました。
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ボッティチェッリの「ビーナスの誕生」をはじめとする名画の数々に感動の連続!

回廊に展示されていたカエサルの胸像にも心惹かれました。

ウフィッツィ美術館を出た後はアルノ川にかかるポンテ・ヴェッキオへ

橋の両側は宝石やアクセサリーのお店がひしめいています。
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右に左にお店を覗きながら、ようやく橋を渡り終え

緩やな坂道を上っていくとピッティ宮が見えてきました。
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この中にあるパラティーナ美術館はラファエロのコレクションで有名です。

閉館間近な時間だったこともあり、大好きな絵を一人でゆっくり観ることができました。
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ウフィッツィでもそうでしたが、こちらの美術館ではフラッシュさえたかなければ

絵画の写真も撮ることができました。

帰り道はサンタ・トリニタ橋を渡り一旦ホテルへ
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イタリアでの最後の夕食は予約しておいたホテルから歩いて10分位のレストラン

途中のカフェではサッカー、ワールドカップ中継に見入る人達をたくさん見かけました。
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知人から「フィレンツェではぜひTボーンステーキを!」と言われていたのですが、

かなりのボリュームにもかかわらず、みんなであっという間にたいらげてしましました!

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by muku6256m | 2014-06-20 22:31 | おでかけ | Comments(2)

ヴェネツィア

ミラノ・チェントラーレ駅から列車で2時間半
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ヴェネツィア・サンタ・ルチア駅に到着

ホームに降りると暑い風にのって潮の香りが・・・
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「アドリア海の女王」と言われたヴェネツィア

ため息が出るほど美しい街並みに目を奪われながら

水上バス(ヴァポレット)で、サン・マルコ広場をめざしました。
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20分ほどでサン・マルコ広場に到着

周辺にはおみやげ店やレストランが軒を連ねていて、観光客も一杯!
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さっそくエレベーターで鐘楼に上ってみることに・・・

今日はお天気にも恵まれ360度素晴らしい眺望!

ずっと眺めていたくなるような美しい街並みと海の調和のとれた風景でした。
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また水上バスに乗り、対岸のサンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会へ
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ここからアカデミア美術館へ向かう路は観光客も少なく落ち着いた雰囲気

小さなギャラリーやセンスの良いお店をのぞきながら散策
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歩き疲れたので、魚市場近くのカフェで一休みすることに
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少しずつ陽も傾いてきて

もう帰りの列車の時間も迫っています。
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ヴェネツィアは時を忘れてしまうような不思議な魅力を持った街でした。

  金澤町家Gallery&Cafe椋


by muku6256m | 2014-06-19 23:45 | おでかけ | Comments(2)

ミラノⅡ

ミラノで最初に訪れたのはドゥオーモ。

地下鉄の階段を上がり広場に出ると、巨大な建造物が目に飛び込んできました!
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裏手のエレベーターでドゥオーモの屋根に上ると

さらに建物の壮麗さが感じられました。

建物全体に施された素晴らしい彫刻の数々に圧倒されます!
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500年という気の遠くなるような歳月をかけて建設された大聖堂に只々、感動!

ドゥオーモを出るとジリジリ照りつける太陽がまぶしい

もう真夏のような暑さです。
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市内の名所をいくつか巡り、昼食後はレオナルド・ダ・ビンチの「最後の晩餐」がある

サンタ・マリア・デレ・グラッツィエ教会へ
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静まりかえった回廊を歩き、いくつかの扉を開いて行くと

少しずつ絵のある部屋に近づいて行きます。

最後の扉が開かれ広間に入ると、厳かな光を放つあの絵がありました。

その後、ガリバルディー駅近くの街、コルソ・コモへ
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こちらは近代的な建物が多く、ミラノファッションの最先端が見られる街。

行きかう男性たちの姿が皆あまりにも決まっていたのにはびっくりしました!

さすがファッションの街ミラノです。
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夕食は魚介類料理が自慢のお店へ
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ムール貝は二種類の料理で頂きましたが、どちらも新鮮で美味でした!
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今日は朝早くからよく歩き長い一日でしたが、ミラノを満喫することが出来ました。

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by muku6256m | 2014-06-18 23:45 | おでかけ | Comments(2)

ミラノⅠ

バーゼルから一旦ローザンヌに戻り、鉄道で一路イタリアへ

レマン湖沿いに走っていた列車は、しだいに山間部へと入っていきます。
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およそ3時間、定刻どおりミラノ・チェントラーレ駅に到着。
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長旅でお腹もすいたので、さっそくレストランへ
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お庭に面したテラスにテーブルがある、とても開放的なレストラン

もう午後9時を回っているというのに、この明るさです!
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イタリアは食が最高と聞いていましたが、確かに!

どのお料理も美味しくワインも進みました。
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食後は甘いレモンのお酒をいただきました。

明日からのイタリア観光が楽しみです!

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by muku6256m | 2014-06-17 23:31 | おでかけ | Comments(2)